◆西日本豪雨災害でのHWT復旧募金のお知らせ

現在、西日本豪雨災害でのHWT復旧募金を募っています!
ご厚意(寄付)¥3,000に対してTシャツを1枚、¥2,000に対してキャップを一つ進呈させて頂きます。
詳細は、HWT-HP(本HP右側のリンク内「広島湾岸トレイル公式サイト」)、または下記連絡先よりお問い合わせ下さい。

■連絡先
・メールアドレス1:田川 mugenn@aqua.ocn.ne.jp
・メールアドレス2:山新 mttaka248@yahoo.co.jp

Tシャツとキャップについての詳細は、以下画像を参照下さい。

■Tシャツ-2018・参考画像
Tシャツー2018spec-list_2_01
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■Tシャツ2015、2018&キャップ・参考画像
広島一願道300810b2
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風景・活動写真その43:早瀬保塁砲台跡探査

コースNo.22迂回路調査時に、深い藪の中にある日露戦争当時に造られた石造り、レンガ造りの3ヶ所に及ぶ砲台跡(遺跡)の建造物を偶然に発見した。
その確認の為の探査(2018.12.01)をした。

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探査前に、車道からルート確認をする探査班!

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遺跡への入り口と思われる山道!

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標高300m付近の尾根にある「第2砲台跡」の半地下の石づくりの遺跡!

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第2砲台跡にある「砲座292.6m」の石碑!

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第2砲台跡にある半地下のレンガ造りづくりの遺跡!

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第2砲台跡にある半地下の石&レンガ造りづくりの遺跡!

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第1、2砲台跡と観測所跡は塹壕型の連絡道で繋がっていた!

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第2砲台跡の北、標高320m付近の小高い尾根にある観測所・レンガづくりの下部!

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標高320m付近の小高い尾根にある観測所・コンクリートづくりの上部!

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観測所跡の北北西、331m峰を盾にしたかの如くの第1砲台跡の石づくりの遺跡!

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第1砲台跡の半地下建造物!

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第1砲台跡の溜弾砲坐跡!

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第1砲台跡の石造りの2棟の建屋は深い藪に包まれていた!

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夕暮れ近い早瀬大橋を西南に望む!

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探査を終え落葉の防災路を帰路についた探査班!

風景・活動写真その42:安全登山推進講座「地図読みとコンパスの使い方講座(船越公民館&日浦山 / 2018.11.25)」

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安芸区5公民館合同での講座は、受講者5人に講師1人制による座学!

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座学で学んだ地図読みとコンパスの使い方を実地訓練…「いざ、山頂へ」!
山頂手前の絶景ポイント地獄岩での講座!

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秋晴れのなか地図を読みとコンパスを使って全員が迷うことなく登頂し、無事下山した。
日浦山山頂での全員集合の画像!

風景・活動写真その41

瀬戸コース(コースNo.19~26/8コース/79.9km)の全踏破を目指し、香川県高松市からベースキャンプ高松店・山歩会様(22名)来広No.6!

■コースNo.24(大柿高校前~鹿川水源地公園~真道山~江南橋)

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★多くの野鳥が生息する水源地公園で一休み!

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★360度絶景の真道山山頂前の最後の登り。急勾配の階段を登るご一行様!


■コースNo.24(大柿高校前~鹿川水源地公園~真道山~江南橋)

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★360度絶景の真道山山頂櫓前でのご一行様(集合写真)1!

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★360度絶景の真道山山頂で、古鷹山、クマン岳(右上)を背景にした着物女子とご一行様(集合写真)2!


■コースNo.24(大柿高校前~鹿川水源地公園~真道山~江南橋)

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★秋色の真道山を下山するご一行様!

風景・活動写真その40:西日本豪雨災害・被災状況調査隊(調査&踏査&整備)

■コースNo.7(上深川~鬼ヶ城山~白木山~押手山~高谷~三入東)
H26.8の土砂災害で林道崩壊の為、閉鎖していたが、林道復旧したことから白木山~押手山~高谷を調査!

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★H26.8当時の案内板が今も残っていた!

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★高谷からの林道と山道の境目付近に残る土石流の小岩石群!

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★崩落して幅狭になった山道を注意深く進む調査隊!

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★伸び放題のシダを刈る調査隊!

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★岩石群の沢を注意深く渡る調査隊!

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★白木山~押手山間の紅葉と桧林!

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★白木山山頂での調査隊の集合写真!

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★白木山からの秋の眺望!