風景・活動写真その47:瀬戸コースのオプションコース探査

瀬戸コース(No.23)-オプションコース探査(陀峯山~茶臼山~深江港~大柿高校前)!

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陀峯山・山頂から、冬晴れの瀬戸内海の遠く霞む大竹、岩国方面を望む!
左手中央の超小粒2島が茶臼山。左端中央が長島。右端手前に竹野島、その奥が大黒神島。
中央奥に姫小島、その背後に霞むのが大竹、岩国の山並み。

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陀峯山・山頂から、冬の午後の暖かい陽ざしの中に浮かぶ船と広島県一低山の茶臼山(11m)を望む!

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穏やかな瀬戸の海面に浮かぶ広島県一低山の茶臼山(11m/左の島)!
干潮時にしか登頂出来ない訳あり超低山!
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風景・活動写真その45

瀬戸コース(コースNo.19~26/8コース/79.9km)の全踏破を目指し、香川県高松市からベースキャンプ高松店・山歩会様(22名)来広No.7!
広島湾岸トレイル協議会の「HWT宣伝隊(きものでお山倶楽部)」4人が同道し、コース案内と宇品牡蠣小屋案内をしました。

■コースNo.25(江南橋~旧海軍兵学校展望地~小用港)
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江田島湾と砲台山を背景に「1、2の2」の集合画像!

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江田島湾の彼方に野登呂山とその稜線を望む!

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初冬のやわらかな陽を背に浴びながら、のどかな山麓の小道を小用港に向かう!

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切串港~宇品(広島)港間のフエリーでくつろぐHWT宣伝隊(きものでお山倶楽部)」!
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風景・活動写真その43:早瀬保塁砲台跡探査

コースNo.22迂回路調査時に、深い藪の中にある日露戦争当時に造られた石造り、レンガ造りの3ヶ所に及ぶ砲台跡(遺跡)の建造物を偶然に発見した。
その確認の為の探査(2018.12.01)をした。

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探査前に、車道からルート確認をする探査班!

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遺跡への入り口と思われる山道!

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標高300m付近の尾根にある「第2砲台跡」の半地下の石づくりの遺跡!

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第2砲台跡にある「砲座292.6m」の石碑!

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第2砲台跡にある半地下のレンガ造りづくりの遺跡!

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第2砲台跡にある半地下の石&レンガ造りづくりの遺跡!

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第1、2砲台跡と観測所跡は塹壕型の連絡道で繋がっていた!

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第2砲台跡の北、標高320m付近の小高い尾根にある観測所・レンガづくりの下部!

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標高320m付近の小高い尾根にある観測所・コンクリートづくりの上部!

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観測所跡の北北西、331m峰を盾にしたかの如くの第1砲台跡の石づくりの遺跡!

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第1砲台跡の半地下建造物!

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第1砲台跡の溜弾砲坐跡!

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第1砲台跡の石造りの2棟の建屋は深い藪に包まれていた!

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夕暮れ近い早瀬大橋を西南に望む!

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探査を終え落葉の防災路を帰路についた探査班!

風景・活動写真その41

瀬戸コース(コースNo.19~26/8コース/79.9km)の全踏破を目指し、香川県高松市からベースキャンプ高松店・山歩会様(22名)来広No.6!

■コースNo.24(大柿高校前~鹿川水源地公園~真道山~江南橋)

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★多くの野鳥が生息する水源地公園で一休み!

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★360度絶景の真道山山頂前の最後の登り。急勾配の階段を登るご一行様!


■コースNo.24(大柿高校前~鹿川水源地公園~真道山~江南橋)

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★360度絶景の真道山山頂櫓前でのご一行様(集合写真)1!

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★360度絶景の真道山山頂で、古鷹山、クマン岳(右上)を背景にした着物女子とご一行様(集合写真)2!


■コースNo.24(大柿高校前~鹿川水源地公園~真道山~江南橋)

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★秋色の真道山を下山するご一行様!

風景・活動写真その39:西日本豪雨災害・被災状況調査隊(調査&踏査&整備)

■コースNo.22・調査隊2:早瀬班
(早瀬大橋~毘沙門堂~330.8m峰~298m峰~298m峰北)

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★瀬戸コース(No.22・調査2・早瀬班):
毘沙門堂の角を左折して東にに向けて進む!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・早瀬班):
毘沙門堂から東へ約100m地点の竹藪の北側窪地に、謎の石造りの廃墟2棟を発見!
調査後NET検索の結果、日露戦争当時に造られた早瀬保塁砲台跡と判明。

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★瀬戸コース(No.22・調査2・早瀬班):
更に約200進んだ竹藪が途切れる地点に、南から北へ、北から西へ向かう明らかに人工的に造られたであろう幅広道があった(石造りの廃墟への道と推測される)。
ここを横切り北々東の330.8m峰に向かう!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・早瀬班):
幅広道~330.8m峰の中間点位にある旧海軍の判読困難な石碑!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・早瀬班):
298m峰北の音戸班との合流地点の防災路にあった手製の標識!


■コースNo.22・調査隊2:音戸班
(音戸の瀬戸~古観音山登山口~防災路~瀬戸島山下山口(339.1m峰)~298m峰北)

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
音戸(隠戸)の古い街並みにある酒造所に沿って古観音山登山口に向かう調査隊!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
街並みを離れ山道を古観音山登山口に向かう調査隊!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
古観音山登山口~瀬戸島山下山口(339.1m峰)間の防災路は至るとこで土砂崩れあり。
車両通行不可。歩行には注意必要!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
瀬戸島山下山口(339.1m峰)の土砂崩れ!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
瀬戸島山下山口(339.1m峰)から298m峰北に向かう調査隊の行く手を阻む倒木!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
298m峰北で早瀬班との合流を果たし出発地点に戻る調査隊!


■コースNo.22・調査隊2:早瀬班、音戸班の合流地点298m峰北での集合写真!

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瀬戸コース(No.22・調査2)早瀬班(北進:3団体8人)と音戸班(2団体8人)が、無事298m峰で合流し、瀬戸島山下山口(339.1m峰)~毘沙門堂入口間は繋がり、迂回路が出来た!
参加者全員で「Vサイン」して、コースNo.22の全通の喜びを分かち合った!