風景・活動写真その39:西日本豪雨災害・被災状況調査隊(調査&踏査&整備)

■コースNo.22・調査隊2:早瀬班
(早瀬大橋~毘沙門堂~330.8m峰~298m峰~298m峰北)

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★瀬戸コース(No.22・調査2・早瀬班):
毘沙門堂の角を左折して東にに向けて進む!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・早瀬班):
毘沙門堂から東へ約100m地点の竹藪の北側窪地に、謎の石造りの廃墟2棟を発見!
調査後NET検索の結果、日露戦争当時に造られた早瀬保塁砲台跡と判明。

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★瀬戸コース(No.22・調査2・早瀬班):
更に約200進んだ竹藪が途切れる地点に、南から北へ、北から西へ向かう明らかに人工的に造られたであろう幅広道があった(石造りの廃墟への道と推測される)。
ここを横切り北々東の330.8m峰に向かう!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・早瀬班):
幅広道~330.8m峰の中間点位にある旧海軍の判読困難な石碑!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・早瀬班):
298m峰北の音戸班との合流地点の防災路にあった手製の標識!


■コースNo.22・調査隊2:音戸班
(音戸の瀬戸~古観音山登山口~防災路~瀬戸島山下山口(339.1m峰)~298m峰北)

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
音戸(隠戸)の古い街並みにある酒造所に沿って古観音山登山口に向かう調査隊!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
街並みを離れ山道を古観音山登山口に向かう調査隊!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
古観音山登山口~瀬戸島山下山口(339.1m峰)間の防災路は至るとこで土砂崩れあり。
車両通行不可。歩行には注意必要!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
瀬戸島山下山口(339.1m峰)の土砂崩れ!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
瀬戸島山下山口(339.1m峰)から298m峰北に向かう調査隊の行く手を阻む倒木!

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★瀬戸コース(No.22・調査2・音戸班):
298m峰北で早瀬班との合流を果たし出発地点に戻る調査隊!


■コースNo.22・調査隊2:早瀬班、音戸班の合流地点298m峰北での集合写真!

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瀬戸コース(No.22・調査2)早瀬班(北進:3団体8人)と音戸班(2団体8人)が、無事298m峰で合流し、瀬戸島山下山口(339.1m峰)~毘沙門堂入口間は繋がり、迂回路が出来た!
参加者全員で「Vサイン」して、コースNo.22の全通の喜びを分かち合った!

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風景・活動写真その38:第6回・可部連山トレイルランinあさきた

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例年の如く歩哨&救護班に33名が参加。また、HWT会員の松村文雄氏他数人がロングコース他ににエントリー!
C3ポイントを通過する松村氏!

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第6回・可部連山トレイルランinあさきたのPR画像

風景・活動写真その36:着物女子と歩く…広島5低山&水辺ウォークpart2(広島駅~広島城~平和記念公園~比治山~京橋川東岸沿い~宇品港)

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★エキミナミコース(No.27):広島城西側の並木道を秋のグリーンシャワーを浴びながら歩く!

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★エキミナミコース(No.27):本川東岸沿いの低床道でのガイド風景!

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★エキミナミコース(No.27):比治山神社参道でのガイド風景!

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★エキミナミコース(No.27):比治山の秋色の樹木!

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★エキミナミコース(No.27):京橋川東岸沿いの低床道を宇品港へ向けて歩く!

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★エキミナミコース(No.27):京橋川東岸沿いから北方向を望む!

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★エキミナミコース(No.27):ゴールの宇品港でのスタッフ!

風景・活動写真その35:西日本豪雨災害・被災状況調査隊(調査&踏査&整備)

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★エキミナミコース(No.28・調査2):広島湾に浮かぶ似島の安芸小富士!

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★エキミナミコース(No.28・調査2):
土砂で埋まっていた下高山登山口の道は、道脇に2m近い土砂を残すが開通していた!

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★エキミナミコース(No.28・調査2):下高山に向かう登山口奥の驚愕の竹林倒壊現場の調査隊

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★エキミナミコース(No.28・調査2):倒壊した竹林群を道脇に移動した後の山道!

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★エキミナミコース(No.28・調査2):下高山に向かう登山口奥の崖側の土砂崩れ(歩行可能)!

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★エキミナミコース(No.28・調査2):江田島の海峡を西に向かう船の航跡!

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★エキミナミコース(No.28・調査2):下高山山頂での調査隊!