風景・活動写真その50:江田島周回コースプラン第1回探査

瀬戸コース:江田島周回コースプラン(真道山~野戸呂山~砲台山~美能がんね~三高港)に基ずく、第1回探査(真道山~砲台山)!

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野戸呂山登山口手前の山麓から、眼下に広がる江田島湾を望む!
右に中田港、左奥に古鷹山、最奥部に霞む広島湾岸トレイルの山並み!

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野戸呂山の厳しい急坂と積もった落ち葉が探査隊(2班)の行く手を阻む!

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野戸呂山山頂は、ぐるり絶景!山頂から南東方面を望む!
眼下左に大柿の町並み、その奥右に陀峯山、竹野島と並ぶ。中央の半島の先端が大矢鼻。
その右に大黒神島が見える!

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野戸呂山登山口手前の山麓の迫田当たりの分岐で地図を確認する探査隊(1班)1!

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野戸呂山登山口手前の山麓周辺で、地図を確認する探査隊(1班)2!

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野戸呂山登山口手前の山麓周辺で、みかん農家さん2軒から頂いた「紅八朔」他各種みかんはとてもミズミズしく超新鮮美味でした。みかん農家お二方に感謝し、再会を約束しました!
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風景・活動写真その48:ベースキャンプ高松店・山歩会様と瀬戸コース踏破

平成30年3月17日から、瀬戸コース(コースNo.19~26/8コース/79.9km)の全踏破を目指し、香川県高松市からベースキャンプ高松店・山歩会様(22名)ご来広No.8!
西日本豪雨災害後も被災地への応援として来広され、平成31年1月19日、遂に瀬戸コースを17名の方が全踏破されました。
又、被災地の復旧、復興を願いに、2月からは駅南、宮島コースを歩かれます。

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古鷹山の岩場を登る!

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古鷹山山頂から、江南橋方面を望む!
遠く霞む左奥に倉橋島、その右手に陀峯山。
その右手前には真道山の山並みが見える!

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古鷹山山頂での集合写真!

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古鷹山~クマン岳間の林道で、地元の江田島トレッキング倶楽部様による「牡蠣鍋のおもてなし」に、ご一行様はとても喜んで下さいました。

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クマン岳山頂での集合写真!

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クマン岳下山途中の林間から望む眼下の切串港!

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切串港からの船中でくつろぐ3人のガイドさん!
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風景・活動写真その47:瀬戸コースのオプションコース探査

瀬戸コース(No.23)-オプションコース探査(陀峯山~茶臼山~深江港~大柿高校前)!

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陀峯山・山頂から、冬晴れの瀬戸内海の遠く霞む大竹、岩国方面を望む!
左手中央の超小粒2島が茶臼山。左端中央が長島。右端手前に竹野島、その奥が大黒神島。
中央奥に姫小島、その背後に霞むのが大竹、岩国の山並み。

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陀峯山・山頂から、冬の午後の暖かい陽ざしの中に浮かぶ船と広島県一低山の茶臼山(11m)を望む!

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穏やかな瀬戸の海面に浮かぶ広島県一低山の茶臼山(11m/左の島)!
干潮時にしか登頂出来ない訳あり超低山!
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風景・活動写真その45

瀬戸コース(コースNo.19~26/8コース/79.9km)の全踏破を目指し、香川県高松市からベースキャンプ高松店・山歩会様(22名)来広No.7!
広島湾岸トレイル協議会の「HWT宣伝隊(きものでお山倶楽部)」4人が同道し、コース案内と宇品牡蠣小屋案内をしました。

■コースNo.25(江南橋~旧海軍兵学校展望地~小用港)
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江田島湾と砲台山を背景に「1、2の2」の集合画像!

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江田島湾の彼方に野登呂山とその稜線を望む!

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初冬のやわらかな陽を背に浴びながら、のどかな山麓の小道を小用港に向かう!

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切串港~宇品(広島)港間のフエリーでくつろぐHWT宣伝隊(きものでお山倶楽部)」!
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風景・活動写真その43:早瀬保塁砲台跡探査

コースNo.22迂回路調査時に、深い藪の中にある日露戦争当時に造られた石造り、レンガ造りの3ヶ所に及ぶ砲台跡(遺跡)の建造物を偶然に発見した。
その確認の為の探査(2018.12.01)をした。

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探査前に、車道からルート確認をする探査班!

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遺跡への入り口と思われる山道!

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標高300m付近の尾根にある「第2砲台跡」の半地下の石づくりの遺跡!

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第2砲台跡にある「砲座292.6m」の石碑!

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第2砲台跡にある半地下のレンガ造りづくりの遺跡!

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第2砲台跡にある半地下の石&レンガ造りづくりの遺跡!

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第1、2砲台跡と観測所跡は塹壕型の連絡道で繋がっていた!

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第2砲台跡の北、標高320m付近の小高い尾根にある観測所・レンガづくりの下部!

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標高320m付近の小高い尾根にある観測所・コンクリートづくりの上部!

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観測所跡の北北西、331m峰を盾にしたかの如くの第1砲台跡の石づくりの遺跡!

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第1砲台跡の半地下建造物!

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第1砲台跡の溜弾砲坐跡!

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第1砲台跡の石造りの2棟の建屋は深い藪に包まれていた!

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夕暮れ近い早瀬大橋を西南に望む!

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探査を終え落葉の防災路を帰路についた探査班!